利用規約 ゴールド会員
山王デジタルドミナントWebサービス ドミナゴールド会員 利用規約
前文 株式会社リブウェル(以下、「当社」といいます。)は、この利用規約の全ての条項に同意されること、ならびにこれに付随するガイドラインおよび操作マニュアルにしたがうことを条件として、お客様(以下、「ユーザー」といいます。)に対しまして「山王デジタルドミナントWEBサービス」の使用を許諾いたします。 第 1 章 総則 第 1 条(規約の目的) 1 ウェブページは、ユーザー情報の掲示をするものです。 2 当社は、ユーザーに対して、ウェブページの非独占的な再許諾不能の限定的な使用権を許諾します。 3 当社は、ユーザーに対して、ウェブページを作成し、かつこれをウェブページにおいて使用している当社が所有または占有するサーバにアップロードします。 4 ユーザーは、当社に対して、別途合意する管理更新料その他の料金を支払わなくてはなりません。 第 2 条(定義) 本規約において、次の語句と表現は、文脈上別段の意味を必要としない限り、下記の意味で使用します。 ・「ウェブページ」とは、ユーザーの情報を表示するウェブページであって、当社が作成し,ユーザーにより更新されるものをいう。 ・「営業秘密」とは、秘密として管理されている生産方法、販売方法、商品データ、その他の事業活動に有用な技術上または営業上の情報であって、公然と知られていないものをいいます。 ・「公式ウェブサイト」とは、当社が管理しているウェブサイトをいいます。 ・「個人情報」とは、個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、その他の記述等により特定の個人を識別できるもの(他の情報と照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む)をいいます。 ・「個人情報保護法」とは、個人情報の保護に関する法律(平成 15 年 5 月 30 日法律法律第 57 号)をいいます。 ・「産業財産権法」とは、産業政策的な諸権利について取り扱う法律の総称のことで、特許法、実用新案法、意匠法、商標法、著作権法、不正競争防止法からなるものをいいますが、これらに限るものではありません。 ・「著作物」とは、ウェブページ上に作成されるまたはウェブページ上に使用される個別の著作物の全部または一部をいいますが、これらに限るものではありません。 ・「電子データ」とは、 電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては認識することができない方式で作られる記録であって、電子計算機による情報処理の用に供される電磁的記録をいう。 ・「電子メール」とは、特定の者に対し通信文その他の情報をその使用する通信端末機器(入出力装置を含む。)の映像面に表示されるようにすることにより伝達するための電気通信(電気通信事業法(昭和 59 年法律第 86 号)第 2 条第 1 号に規定する電気通信をいう。)であって、電子情報処理組織によって提供される電子データ交換サービスをいいます。 ・「秘密情報」とは、有形・無形を問わず、本規約の履行にともなって、当社がユーザーに対して開示し、または提供する一切の情報および資料であって、営業秘密および個人情報を含むものをいいます。 ・「本規約」とは、この利用規約およびこれに付帯する契約、ガイドライン、操作マニュアルその他の当社とユーザーとの間に適用される一切の合意をいいます。 ・「ユーザーウェブサイト」とは、ユーザーが運営している、ワールドワイドウェブの URL アドレスのウェブサイトまたは将来ユーザーが運営するウェブサイトをいいます。 ・「ログイン ID 」とは、ウェブページにログインするための英字、数字等による文字列で、ユーザーを識別するものをいいます。 第 3 条(規約の適用範囲) 本規約は、当社とユーザーとのウェブページ作成請負及び管理契約に関して適用されます。 第 4 条(規約の提供区域) ウェブページの使用対象地域および提供区域は、日本国内とします。 第 5 条(オンラインによる提供) 1 ウェブページは、当社が所有するサーバに組み込まれています。 2 ウェブページを利用する場合、ユーザーは、電気通信事業者等の電気通信サービス等を経由して公式ウェブサイトにアクセスする必要があります。 第 6 条(本規約の成立) 1 ユーザーは、当社にウェブページの作成及び管理を依頼する場合、あらかじめ本規約の内容を承諾のうえ、本規約への署名または記名および押印のほか、当社が別段定めた手続がある場合は、その手続を行って申し込むものとします。 2 当社がユーザーを審査のうえ前項の申込を承諾する場合、当社は、その証として本規約に署名もしくは記名および押印をおこないます。 3 本規約末尾の署名欄に当社およびユーザーが署名もしくは記名および押印した場合、本規約は、署名欄記載の日付の時点で、当社とユーザーとの間に成立します。 第 7 条(申込の承諾の延長、拒絶または解除) 1 当社は、前条第 1 項によるユーザーからの申込があったにもかかわらず、ウェブページを提供するために必要な設備に余裕がない場合は、その承諾を延期することがあります。 2 当社は、ユーザーに次の各号に掲げるいずれかに該当する事由がある場合、ユーザーからの申込を承諾しないことがあります。ただし、本規約がすでに成立している場合、当社は、当社が定める方法で通知することにより、事前の催告なくして何らの責任および費用を負うことなく、また、他の権利または救済手段を失うことなく、本規約を解除することまたは第 17 条に定める処置をとることができるものとします。 ①本規約に関して当社に事実と異なる内容(虚偽の記載、誤記、記載漏れ等を問わない)を通知したことが判明した場合 ②ユーザーが過去にウェブページ(その他の当社が提供するサービスを含みます。)の不正使用などにより、これらの停止、解除またはその他の処分を受けたことが判明した場合 ③ユーザーが、過去または現在において本規約(その他の当社が提供するサービスを含みます。)に違反し、または今後違反するおそれがある当社が判断した場合 ④ユーザーが仮差押、差押、競売、破産、民事再生手続その他これらに類する状況に該当する場合、あるいはユーザーの振出にかかる手形、小切手が不渡りになるなど信用状態が悪化したと当社が判断した場合 ⑤その他申し込みを承諾することが、当社による業務の遂行または本規約の提供について、著しい支障を生じさせると当社が判断した場合 第 2 章 システムの使用許諾 第 8 条(使用許諾) 1 当社は、ユーザーに対して、ウェブページの非独占的な再許諾不能の限定的な使用権を許諾します。 2 本規約によって生ずるウェブページの使用権とは、ユーザーがウェブページの組み込まれている当社が所有または占有するサーバに電気通信事業者等の電気通信サービス等を経由して当社の公式ウェブサイトからアクセスし、当社の公式ウェブサイト上においてウェブページを使用する権利をいいます。 3 ウェブページは、当社の知的財産であり、産業財産権法によって保護されています。 4 ユーザーは、ウェブページを、第 1 条に定める目的以外の目的に使用してはなりません。 第 9 条(機能) ウェブページの機能は、ユーザー情報の表示です。 第 10 条(産業財産権の取扱) 1 ウェブページは、日本国内外の産業財産権法およびこれに隣接する法令等によって保護されています。本規約は、当社がユーザーにウェブページの使用を許諾するものであり、販売をおこなうものではありません。ウェブページ自体の所有権および知的財産権は、当社または当社が本規約にもとづきユーザーに対して使用許諾をおこなうための権利を当社に認めた原権利者(以下、「原権利者」とします。)の財産であり、ユーザーには移転しません。 2 ウェブページに関する権利であって、本規約においてユーザーに明示的に付与されていない権利は、すべて当社または原権利者が明示的に留保および保有するものとします。 第 11 条(著作物の取扱) 1 ウェブページの使用に伴い、ウェブページが自動的にウェブページで用いるための著作物を作成する場合があります。この場合、著作物は、ウェブページの一部とみなされるものとします。 2 ユーザーは、ウェブページのうち、著作物の複製、保存および復元等を伴う機能の使用に際して、当社が必要と判断した場合、当社が、当該著作物の著作権保護のため、かかるウェブページによる複製、保存、復元等の頻度の記録をとり、状態を監視し、さらに複製、保存および復元の拒否、本規約の解約を含む、あらゆる措置をとる権利を留保することに同意するものとします。 第 12 条(パスワードおよびログイン ID の取扱) 1 当社は、ユーザーに対し、 1 つの本規約につき、 1 組のログイン ID およびパスワードを発行します。当社は、ユーザーに対して、本規約が存続している期間内に、新たにログイン ID を発行することはありません。 2 当社は、ユーザーに対して、本規約成立後、すみやかに当社所定の書面にてログイン ID およびパスワードを交付します。 3 ユーザーは、ログインすることによって、パスワードを変更することができます。 4 ユーザーは、当社が別途定める場合を除き、ログイン ID およびパスワードを善良な管理者の注意義務をもって管理し、第三者(ユーザーの役員または使用者等を除きます。)に使用させ、または、売買、譲渡もしくは貸与等をおこなってはらないものとします。 5 ユーザーの ログイン ID およびパスワード によってウェブページが使用された場合、その使用によっておこなわれたすべての行為は、そのユーザー自身の使用とみなされるものとします。 6 ユーザーは、ログイン ID およびパスワードを使用しておこなわれたすべての行為に対して、損害賠償義務その他一切の責任を負いうものとします。 7 ユーザーは、ユーザーが ログイン ID およびパスワード の使用を認めた役員または使用者等に対して本規約が適用され、および適用させることに同意するものとします。 8 ユーザーは、ユーザーの ログイン ID およびパスワード が不正に使用され、またはセキュリティが破壊されたことを知ったときは、ただちに当社に通知することに同意するものとします。 9 ユーザーに技術的な問題または料金に関するトラブルが発生した場合にその救援をおこなうことを含め、ウェブページによるサービスの保全または向上を図るために、当社のスタッフがユーザーの ログイン ID を使用することによって、 ウェブページにログインすることがあります。ユーザーは、それらの場合のログインについて了承し、かつ同意するものとします。 10 当社により本規約を解約された場合、ユーザーは、当社の書面による明示的な許可がない限り、いかなる態様においても、いかなる理由であろうとも、また別のログイン ID を使用してもウェブページにアクセスすることはできません。 11 当社は、ユーザーに対して、パスワードの開示を要求することはありません。 第 13 条(ログインID及びパスワードの一方または両方の失念の場合の対応) ユーザーがログインIDおよびパスワードの一方または両方を失念した場合、当社は、ユーザーからの申出によって同ユーザーのログインIDおよびパスワードの一方または両方をリセットし、新たなログインIDおよびパスワードの一方または両方をユーザーに対して発行します。 第 14 条( Cookie の利用) ウェブページにおいて、その利便性を高めるため、およびユーザーの利用傾向などを把握するために Cookie を利用しているページがあります。ユーザーが使用しているブラウザによって、その設定を変更し、 Cookie の機能を無効にすることができますが、その場合、ウェブページのサービスの一部をご使用頂けなくなるときがあります。 第 15 条(稼動時間) 1 ウェブページを使用できる時間は、 1 日 24 時間、 1 週 7 日とします。 2 当社は、ウェブページを正常に稼働させるために、ウェブページに関して、次の各号に掲げるとおりのメンテナンスをおこないます。 ①定期メンテナンス ( a )週 1 回を目安におこなうもの(水曜。ただし、祝祭日の場合には原則として翌営業日とします。主に種々最新パッチやシステム内部処理の適用を行います。) ( b ) 3 カ月に 1 回を目安におこなうもの(主に、データベース関係のパッチを適用します。) ( c ) 6 カ月に 1 回を目安におこなうもの(主に、システムの機能・性能改善のためのハードウェアを含めたシステム変更をおこないます) ②緊急メンテナンス 前号の他にセキュリティ等に重大な影響があると当社が判断した場合におこなうもの ③バージョンアップ 機能の追加または強化を目的として当社の判断により、不定期でおこなうもの 第 16 条(利用の中断) 1 当社は、次の各号に掲げるいずれかの事由に該当する場合、何らの責任も負うことなく、ユーザーによるウェブページの使用を中止することがあります。 ①前条第 2 項にもとづくウェブページのメンテナンスをおこなう場合 ②ウェブページのサービスに係る電気通信事業者が電気通信サービスを中止した場合 ③当社のコントロールの及ばない事由、いわゆる不可抗力によって、本規約上の義務を履行できなくなった場合(不可抗力とは、天災、地震、洪水、台風、津波、火災、疫病、戦争、テロ、動乱、ストライキ、ロックアウト、サボタージュ、これら以外の労使紛争、政府の行為、命令発令、規制発令などを含むものですが、これらに限定されるものではありません。) 2 当社は、前項の規定によりウェブページの使用を中止する場合は、あらかじめその旨をユーザーに通知します。ただし、緊急かつやむをえない場合は、この限りではありません。 第 17 条(利用の停止) 1 ユーザーが第 7 条 第 2 項規定のいずれかの事由に該当する場合、第 21 条各号規定のいずれかの事由に違反した場合、またはその他本規約上の義務を現に違反しまたは違反するおそれがある場合、当社は、何らの責任も負うことなく、ユーザーによるウェブページの使用を停止することができます。 2 当社は、前項の規定により、ユーザーによるウェブページの使用を停止する場合、あらかじめその理由、使用の停止をおこなう日および期間または停止を解除する条件をユーザーに通知します。ただし、緊急かつやむをえない場合は、この限りではありません。 第 18 条(端末の用意) 1 ユーザーは、ウェブページを使用するために、自己の費用と責任で別表 1 記載の必要な端末を用意し、電気通信事業者等の電気通信サービス等を経由してウェブページを使用するものとします。 2 ユーザーは、ウェブページの提供に支障を与えないために、前項の端末を正常に稼働するように維持するものとします 第 19 条(サービスの変更および追加) 1 当社は、ウェブページの全部もしくは一部を変更、追加または廃止することができるものとします。この場合、第 48 条の規定を準用するものとします。 2 当社は、前項によるウェブページの全部もしくは一部の変更、追加または廃止により、ユーザーに損害が発生したとしても、何ら責任を負うものではありません。 第 20 条(ウィルスへの対策) 当社は、ユーザーの端末およびウェブページがコンピュータウィルスに感染することを防止するために、ウィルス対策ソフトの導入をおこないます。ただし、このことをもって、当社は、ユーザーの端末およびウェブページのコンピュータウィルスへの感染を防止することを保証するものではありません。 第 21 条(禁止事項) ユーザーは、次の各号に掲げる行為のいずれをもせず、かつ第三者にさせないことに同意するものとします。 ①当社の明示的な書面による事前の許可を得ずして、ウェブページの産業財産権またはその一部を転載、複製、公開、改変、再頒布、サブライセンスの許諾または本規約の範囲を超えて使用する行為 ②ウェブページ のコピー、修正、翻訳、改変、改作、変換、派生著作物の作成、リバースエンジニアリング、逆アセンブルをおこない、または逆コンパイルその他の方法でウェブページのソースコードもしくはウェブページに関連する営業秘密を探ろうとする行為 ③ウェブページのプログラムやこれに関連する秘密情報の使用、またはそれらへのアクセスによって、ウェブページのプログラムの代替物または類似のサービスあるいは製品を作成したり、かかる作成を企てたりする行為 ④その 目的を問わず、ウェブページに関連する商標、商号、サービスマーク、ロゴ、ドメイン名およびその他の明確なブランド特性または著作権もしくはその他の財産権を、当社の書面による明示的な同意なしに使用する行為 ⑤当社 に関連する商標、商号、サービスマーク、ロゴ、ドメイン名およびその他の明確なブランド特性または著作権もしくはその他の財産権を当社の名義以外で登録し、登録を試み、または第三者が登録することを支援する行為 ⑥ ウェブページに含まれるデータの各項目または著作物に表示されている著作権、商標またはその他の財産権表示を削除し、不明瞭にし、または改変する行為 ⑦その他、当社または第三者の産業財産権を侵害する行為 ⑧ユーザーに対して発行されたログイン ID 以外の、第三者に対して発行されたログイン ID を不正に使用する行為 ⑨当社または第三者の財産またはプライバシー等を侵害する行為 ⑩当社または第三者の設備等もしくはウェブページその他の当社のシステムの利用または運営に支障を与え、または当社が所有または占有するサーバに負荷をかける行為 ⑪自身以外の当社または第三者へのなりすまし行為 ⑫ウェブページの利用その他の当社との取引とは関係のない電子メールであり、かつ当社の事前の承諾のない内容のものを送信する行為 ⑬その他前各号に該当するおそれのある行為またはこれに類する行為 第 3 章 ウェブページの作成 第 22 条(ウェブページの作成) 1 当社は、ウェブページ上におけるユーザーの情報の掲示およびウェブページ上におけるユーザーの集客力の向上のため、ウェブページを作成します。 2 ウェブページの作成(その後の更新は含みません)は、当社がおこなうものとし、ユーザーは、可能な限り、これ対して積極的に協力するものとします。 3 当社は、ウェブページを設置するために使用している当社が所有または占有するサーバに対して、ウェブページをアップロードします。ユーザーは、当社に対して、かかるアップロードの作業について必要な協力および情報の開示をおこなうものとします。 第 23 条(仕様の確定およびウェブページの作成) 1 ウェブページに用いるファイルの種類および数、デザイン、レイアウト、テキスト、素材、画像、映像、音声、使用するファイルサイズの容量、使用プログラム、その他のウェブページに必要な事項は、ウェブページを設置するために使用しているサーバの仕様、ウェブページ全体の仕様、ユーザーの意見、その他の事情を考慮したうえで、あらかじめ当社指定のフォーマットにもとづいたデザインの原案をユーザーへ提示し、かつ、その意見を聴取したうえで、当社がこれを決定し、かかる仕様の確定後、当社は、遅滞なくウェブページを作成します。 • 当社は、作成するウェブページにおいて、公式ウェブサイトを含む、当社、その子会社、およびその関連会社のウェブサイトならびに、当社、その子会社およびその関連会社が制作したウェブサイトへのハイパーリンクを貼付するものとし、ユーザーは、この点につき、あらかじめ同意するものとします。 • 当社は、ウェブページの作成にあたり、検索エンジン最適化(検索において上位表示させる)対策を行います。 • ウェブページのドメイン名は,基本的には「 http:// .dmn-i.com 」とし,同ドメイン名の下線部分は,ユーザーの意見を考慮したうえで,当社が決定するものとします。 第 24 条(ユーザーによる提供) • ユーザーは、ウェブページに使用する素材、画像、映像、音声、その他の電子データが記録されているファイルを当社に提供するものとします。 • ユーザーは,前項のデータ提供につき,虚偽データ,著作権侵害,プライバシー侵害その他他者の権利を侵害するデータを提供しないものとします。 • ユーザーが前項により当社に提供したデータにつき、内容等の誤りまたはユーザーの提供遅延によって生じた当社のウェブページ作成の遅滞等による結果については、当社はその責任を免れます。 第 25 条(ウェブページの作成) 当社は、自己のためにすると同一の注意をもって、ウェブページを作成します。 第 26 条(アップロード) 1 当社は、ウェブページの作成の完了後、ウェブページを設置するために使用している当社が所有または占有するサーバに対して、遅滞なくこれをアップロードするものとします。 2 ユーザーは、当社に対して、前項のアップロードの作業について必要な協力および情報の開示をおこなうものとします。 3 第 1 項のアップロードが完了した時点をもって、本章におけるウェブページの作成は完了したものとみなします。 第 27 条(スケジュール) 本章における、仕様の確定、ウェブページの作成、ウェブページのアップロードは、ユーザーの意見を聴取のうえ、当社がその裁量によって決定します。 第 28 条(ウェブページの著作権) ウェブページ(ユーザーによる更新後のウェブページも含む)の著作権は、当社または当社が本規約にもとづきユーザーに対して使用許諾をおこなうための権利を当社に認めた原権利者(以下、「原権利者」とします。)の財産であり、かつ財産であり続けるものとし、ユーザーには移転しません。 第 29 条(ウェブページの更新) 1 ウェブページの更新は、ユーザーがこれをおこないます。 2 ユーザーは,更新にあたり、虚偽情報,営業秘密を含む秘密情報,誹謗・中傷・名誉毀損・プライバシー侵害その他他人の権利を侵害する情報を入力しないものとします 第 30 条(付随するサービス) • 当社は、ユーザーに対し、ウェブページの更新に関する最新ノウハウ及びデータを提供します。 • 当社は,公式ウェブサイトにユーザーの情報の掲載をします。 • 当社は,公式ウェブサイトに問い合わせのあった施主をユーザーに紹介することがあります。 第 31 条(第三者への委託の場合の取扱) ユーザーが本章にかかるウェブページに関連するユーザーの作業を第三者に委託する場合、ユーザーは、当社の事前の承諾を得るものとし、かかる第三者をして、本章および本規約中のウェブページに関連する規定の一切を遵守させるものとします。 第 32 条(ウェブページのデータの削除) • 当社は、ウェブページにおいて、虚偽情報,営業秘密を含む秘密情報,誹謗・中傷・名誉毀損・プライバシー侵害その他他人の権利を侵害する情報等を発見し、その情報の削除が必要であると判断した場合には、ユーザーの同意を得ることなく直ちに、その情報を削除することができるものとします。 • 当社は、前項の削除により、ユーザーに損害が発生したとしても、何ら責任を負うものではありません。 第 33 条(閲覧禁止) 本規約が解除ないし解約により終了した場合には,当社は,ユーザーの同意を得ることなく,直ちにウェブページを閲覧不能にすることができるものとします。 第 34 条(初期費用及び管理更新料の合意) • 1サイト(1ドメイン)目のウェブページの初期費用は「 398,000 円」(税込)とし,月々支払う管理更新料は「 1 ヶ月 39,800 円」(税込)とします。ただし,管理更新料は,当該ウェブページをアップロードし完了した月の翌月分から発生するものとします。 • 第 1 項及び第 2 項に従い,ユーザーが当社に依頼するサイト(ドメイン)数に基づき決定される初期費用及び管理更新料について,当社及びユーザーは,別途定める書式により確認し合意するものとします。 • 当社は,前 3 項の初期費用及び管理更新料の単価及び合意額について,設備の状況,ウェブページの基本仕様,経済情勢等その他の状況により変更することができ,改めて前項の書式による合意を行う場合のほか第 48 条第 2 項各号の場合に限りその変更の効力が発生するものとします。 第 35 条(初期費用及び管理更新料の支払方法) • ユーザーは、前条第 3 項及び第 4 項の初期費用を,同書式記載の期日までに,同書式記載に方法により一括で支払うものとします。 • ユーザーは,翌月分の管理更新料(前条第 3 項及び第 4 項の金額)を、ユーザーが指定する銀行からの引き落とし,またはクレジット決済によって支払うものとします。 • 前項にかかわらず、前項の銀行引落しについての手続が完了しないことによって前項の引落しができない場合または銀行からの引落しがなされなかった場合、当社は、当該管理更新料を、当社が定める請求書を送付することによりユーザーに請求できるものとし、ユーザーは、当該請求書記載の日付から 7 日以内に、当該請求書に記載された管理更新料を、当社が指定する銀行口座に振り込む方法により当社に支払うものとします。 • 前項における口座振込に要する銀行手数料およびこれに対応する消費税等相当額は、ユーザーの負担とします。 第 4 章 一般条項 第 36 条(期間) 本規約は、本規約の成立後、本規約の各条項に従って解約または解除されるまで存続します。 第 37 条(当社からの契約の解除) 1 当社は、第 17 条の規定によりウェブページの利用停止を受けたユーザーが当社から期間を定めた催告を受けたにもかかわらず、なおその事由が解消されない場合には、当社所定の方法によって通知することにより、本規約または個別契約を解除することができるものとします(第 2 項の場合を除きます。)。 2 前項にかかわらず、ユーザーが第 7 条第 2 項規定のいずれかの事由に該当する場合、第 21 条各号規定のいずれかの事由に違反した場合、またはその他本規約上の義務を現に違反しまたは違反するおそれがある場合、当社は、ユーザーに対して事前に催告することなく、ただちに本規約または個別契約解除することができるものとします。 第 38 条(ユーザーからの契約の解約) 1 ユーザーは、本規約を解約しようとする場合、当社所定の書面により、本規約の解約を希望する日の 30 日前までに当社に通知することによって、本規約を解約することができます。 2 前項の場合において、本規約の解約までに発生したユーザーの一切の債務は、本規約の解約があった後においてもその債務が履行されるまでは消滅しません。 第 39 条(期限の利益の喪失) 本規約が終了した場合、その理由の如何にかかわらず、ただちに残債務(使用料、損害賠償金、費用、その他名称の如何を問いません。)の支払期限が到来し、当社に生じた回収費用(弁護士等の専門家に要した費用を含みます。)も残債務に加算され、当社が定める請求手段にてご請求することができます。 第 40 条(遅延損害金) 1 ユーザーが、支払期日を経過してもウェブページの初期費用,管理更新料その他の支払をおこなわない場合、当社は、ユーザーに対し、支払期日から当該初期費用等が完済されるまで、年 14.6 %(年 365 日として日割りにより計算します。)の割合による遅延損害金を請求することができます。 2 前項の計算結果に 1 円未満の端数が生じた場合、当社は、その端数を切り捨てます。 第 41 条(契約の承継) 1 営業譲渡または法人の合併によって、ユーザーの地位の承継があった場合、営業譲渡をなされた法人、または合併後存続する法人もしくは合併により設立された法人は、これを証明する書類を添えて承継の日から 30 日以内に当社に届け出るものとします。 2 前項の場合に、地位を承継した者が 2 者以上あるときは、そのうちの1者を当社に対する代表者と定め、これを届け出るものとします。これを変更した場合も同様とします。 3 当社は、前項の規定による代表者の届出があるまでの間、その地位を承継した者のうち 1 人を代表者として取り扱います。 4 第 1 項または第 2 項の届出があった場合、当社は、地位を承継した者の審査をおこない、当該届出を承認します。この場合、当社は、第 6 条および第 7 条を準用します。 第 42 条(情報の提示およびその変更) 1 ユーザーは、その商号もしくは屋号、住所または連絡先その他の当社が定める情報ならびにその事実を証明する書類またはその写しを提示または提出するものとします。 2 前項の情報に変更があった場合は、ユーザーは、すみやかにその旨を当社所定の方法によって当社に届け出るものとします。この場合、当社に対して、その変更があった事実を証明する書類を提示していただくことがあります。 第 43 条(現状表明および保証) ユーザーおよび署名者は、次の各号に掲げる各号のすべてを表明し、保証します。 ①ユーザーがウェブページを使用するために当社に対して提供するすべての情報は、正確かつ最新のものであること ②ユーザーが、本規約を締結し、本規約の下でユーザーに求められる行為を実施するために必要な一切の権利、権能および権限を有していること ③ユーザーが、過去に建設業法その他の建設業に関連する法令等に違反しておらず、かつ、現在および今後もこれらに違反するものではないこと ④ユーザーが、第 24 条にもとづいて提供されるデータについて、第三者の産業財産権を侵害していないこと 第 44 条(秘密保持) 1 ユーザーは、秘密情報を秘密に保持し、安全に保護しなければなりません。 2 ユーザーは、当社のウェブページそのもの、その他のウェブページにかかわる情報が、当社の知的財産および重要な営業秘密であり、かつ、当社の経営資源の根幹をなすことを認識し、これらすべての情報を秘密に保持し、安全に保護しなければなりません。 3 本規約における秘密保持の規定は、次の各号に掲げる情報には例外として適用されないものとします。 ①現在公知である情報、またはユーザーの過失によらずに今後一般公衆に知られるようになる情報 ②開示の時点ですでにユーザーに知られていた情報 ③開示する権利を有する第三者から、なんらの秘密保持義務を課せられることなく、ユーザーに開示された情報 ④当社が書面で公表を承認した情報 ⑤監督官庁等の行政機関により、ユーザーに対して、法令等にもとづいた開示を要求された情報 第 45 条(秘密情報の使用制限) 1 ユーザーは、本規約の遂行目的以外のいかなる目的のためにも、秘密情報を使用しないものとします。 2 ユーザーは秘密情報のすべてを機密として扱うものとし、かかる秘密情報の全部または一部なりとも、関係者以外の個人および法人に対して開示してはならないものとします。また、開示を受ける関係者は、本規約に携わり、秘密情報を必要とする最低限の役員、使用者、施主および第三者に限られるものとします。 3 前項の場合、ユーザーは、開示を受けた関係者に対して、本規約と同等、または同等以上の秘密保持義務を課し、秘密情報を守秘するように同意させることを保証するものとします。 第 46 条(個人情報の保護) 1 当社およびユーザーは、本規約の履行にあたり、個人情報を守秘し個人情報を個人情報保護法に則って取り扱うことが当社およびユーザーの社会的責任として重大であることを認識するものとします。 2 当社およびユーザーは、個人情報保護法および、それぞれの監督官庁による同法のガイドラインを遵守するものとします。 3 当社およびユーザーは、個人情報を個人情報保護法に適合した手段によって取得、管理、提供するものとします。 4 前項の具体的な実現方法として、当社およびユーザーは、プライバシーポリシーまたは個人情報の取扱規程を策定し、これに従って個人情報を取り扱うものとします。 5 個人情報には、第 44 条第 3 項第 1 号ないし第 4 号は適用されないものとします。 第 47 条(契約内容の守秘) ユーザーは、第 45 条によるもののほか、第三者に対して、本規約の内容を開示してはなりません。 第 48 条(規約の変更) 1 当社は、本規約の規定をいつでも変更、修正、追加または廃止する権利を留保します。 2 本規約の変更、修正、追加または廃止は、次の各号に掲げるいずれかの場合に限り、拘束力を有します。 ①ユーザーに対する、当社の正当な権限を有する代表者が署名または記名および押印した書面による通知がなされた場合 ②ユーザーが更新された条件をオンラインで承諾した場合 ③当社が前 2 号の方法以外の方法でユーザーに対して本規約の更新内容を通知した後でユーザーがウェブページの使用を継続した場合 3 ユーザーが第 1 項による 本規約の規定の変更、修正、追加または廃止を承諾できない場合は、ユーザーは、第 38 条 に規定される方法によって、本規約を解約することができます。 第 49 条(当事者の関係) 当社とユーザーとは、互いに独立した契約者であり、本規約で定めるいかなる規定も、当社とユーザーとの間に代理関係を創設するものではありません。また、当社とユーザーとは、他方の代理人を名乗らないものとし、他方になりすますことがないものとします。 第 50 条(クレームおよび訴訟への対応) 当社は、ユーザー情報掲示の手段としてウェブページを提供しますが、ユーザーとウェブページの訪問者との取引には一切関与しません。そのため、ユーザーは、当社を、ユーザーとウェブページの訪問者との取引に関するいかなるクレーム、請求、損害賠償、訴訟からも免責することに同意し、それらへの対応は自己の責任おいておこなうことを保証するものとします。 第 51 条(第三者からのクレームおよび訴訟) 1 ユーザーは、次に掲げる各号のいずれかの事由に起因または関連し、当社に対して提起されたあらゆる第三者からのクレーム、請求、損害賠償および訴訟、ならびにそれらに関連して当社に生じた賠償責任、損害、裁定、処罰、罰金、費用または支出(合理的な弁護士費用その他の訴訟費用等を含みます)について、自己の費用で当社に補償し、一切の損害を及ぼさないことに同意します。 ①ユーザーによる本規約の規定の違反 ②ユーザーによるウェブページの使用 ③ユーザーによるウェブページに関連して適用される法令等の違反 2 前項に規定する事態が発生した場合、当社は、ユーザーに対して、当該クレーム、請求、損害賠償および訴訟について書面で通知します。 3 ユーザーは、当社に対し、第 1 項の請求に対する防御に必要となる範囲で十分な協力をおこなうものとします。 4 当社は、ユーザーからの補償を前提として、自己の費用にて第 1 項規定の事態の対応を単独で引き受ける権利を留保します。 第 52 条(保証の免責) 1 当社および原権利者は、ウェブページにエラー、バグ等の不具合がないこと、もしくはウェブページが中断なく稼動することまたはウェブページの使用がユーザーおよび第三者に損害を与えないことを保証するものではありません。 2 ウェブページの稼動が依存する、ウェブページ以外の製品、ソフトウェアまたは電気通信事業者等の電気通信サービス(当該製品、ソフトウェアまたはサービスは第三者が提供する場合に限られず、当社または原権利者が提供する場合も含みます。)は、当該ソフトウェアまたは電気通信事業者等の電気通信サービスの提供者の判断で中止または中断する場合があります。当社および原権利者は、ウェブページの稼動が依存するこれらの製品、ソフトウェアまたは電気通信事業者等の電気通信サービスが中断なく正常に作動することおよび将来にわたって正常に稼動することを保証するものではありません。 3 ウェブページは、電気通信事業者等の電気通信サービス等を利用したシステムで運用しているため、当社は、ユーザーが使用している端末や使用している回線等の不具合などの影響によって、適切な更新ができることを保証できません。 4 当社は、ウェブページに関し、ユーザーから提供されるデータ等についてバックアップの責任を負うものではなく、データの消失等については何ら責任を負いません。 5 当社は、ウェブページまたはウェブページにおけるハイパーリンク先の内容の正確性を保証せず、かかるハイパーリンク先にユーザーがアクセスすることまたはその内容によってユーザーに損害が生じないことを保証するものではありません。 6 当社は、ウェブページのアップロードによって、ユーザー ウェブサイト におけるアクセス数の低下、特定および不特定の検索サイトにおける特定および不特定のキーワードでの検索順位の低下、またはユーザーの特定および不特定の商品もしくは役務の受注率の低下、コンピュータウィルス への感染、ウェブページまたはユーザーウェブサイトの訪問者からの クレーム、請求、損害賠償または訴訟の発生、その他の悪影響が生じないことを保証するものではありません。 第 53 条(責任の制限) 1 ウェブページの性質、インターネットおよびコンピュータに関する技術上の制約、通信回線等のインフラストラクチャーの技術上の制約などに照らして、当社は、次に掲げる各号から生じるユーザーの損害に対しても、一切の賠償責任を負わないことを、ユーザーは理解し承諾するものとします。 ①ウェブページの使用または使用不能 ②ウェブページを通じて、供給あるいは入手されるデータ、情報、受信されるメッセージ、実行される取引の結果として生じる代用品および代用サービス獲得のコスト ③ウェブページに関する第三者の行為 ⑤その他ウェブページに関するあらゆる事柄 2 いかなる場合にも、当社のユーザーに対する本規約上の責任総額は、ユーザーに直接かつ現実に生じた通常の損害に限定され、かつユーザーが立証する当該請求の日付の直前の 1 ヶ月間にユーザーが当社に支払った正味金額を上限とします。ユーザーは、当社が本規約に記載された責任の限定に依拠して本規約を締結したこと、およびかかる限定が両当事者間の契約の重要な前提となっていることを認めるものとします。 第 54 条(不可抗力) 当社のコントロールの及ばない事由、いわゆる不可抗力によって、本規約上の義務を履行できなくなった場合、当社は、履行不能あるいは履行遅滞などの債務不履行上の責任、および契約不履行から生じる損害賠償を負わないものとします。不可抗力とは、天災、地震、洪水、台風、津波、火災、疫病、戦争、テロ、動乱、ストライキ、ロックアウト、サボタージュ、これら以外の労使紛争、政府の行為、命令発令、規制発令などを含むものであるが、これらに限定されるものではありません。 第 55 条(法令の遵守) 1 ユーザーは、ウェブページの使用に際し、これに関連する一切の法令等、特に、日本国内外の産業財産権法およびこれに隣接する法令等に従うものとします。 2 ユーザーは、ウェブページを、違法行為、脱法行為、その他の法令等に違反しまたは違反するおそれのある行為のために使用してはなりません。 第 56 条(通知) 1 ユーザーに対する当社からの通知は、電子メールによる送信、公式ウェブサイトへの掲載、ウェブページへの掲載、郵送その他当社が適当であると判断する方法によっておこなわれます。 2 当社に対するユーザーからの通知は、当社が定める電子メールアドレス宛への送信、または当社が定める住所への郵送によっておこなわれるものとします。 3 前 2 項の通知は、本規約に別段の定めがない限り、通知を受領する当事者が通知を受領した時点でその効果を生じるものとします。 第 57 条(権利譲渡の禁止) 当社およびユーザーは、第 41 条による場合以外に、本規約の全部または一部を、譲渡または移転することができないものとします。ただし、同一内容のウェブページが引き続き提供される場合に限り、当社は、本規約の全部または一部を、当社から分社化した株式会社、子会社、関連会社、その他の当社と関連する当社の支配権がおよぶ者に譲渡することができます。 第 58 条(無効規定の分離) 本規約のいずれかの条項が無効または違法となった場合、その無効または違法は、いかなる意味でも本規約の他の条項を無効にしないものとし、本規約の他の条項はすべて全面的に有効とします。 第 59 条(合意管轄) 本規約についての当社とユーザーとの紛争については、当社の所在地を管轄する裁判所を第 1 審の専属的合意管轄裁判所とします。 第 60 条(準拠法) 本規約は、日本国法に従って解釈され、日本国法に準拠するものとします。 第 61 条(残存条項) 1 本規約の終了後といえども、第 2 条、第 10 条、第 11 条、第 21 条、第 28 条,第 32 条,第 33 条,第 49 条,第 50 条,第 51 条,第 52 条,第 53 条,第 55 条,第 57 条,第 58 条,第 59 条,第 60 条および第 61 条は、依然として効力を有するものとします。 2 本規約の終了後といえども、第 44 条ないし第 47 条は、契約終了の時点から起算して 5 年間に限り、依然として効力を有するものとします。
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